府中市の小規模事業者向け IT業務改善

面倒な業務を、
軽く、平らに。

紙、Excel、LINE、写真。毎日の仕事に散らばった「ちょっと面倒」を聞いて、使える形に整えます。

運営:川原涼平 / クールフラット

WORKFLOW / 01整える前と、整えた後
BEFORE
紙のメモ
写真 14枚
Excel転記
LINE確認
AFTER
現場確認レポート
チェック項目 4 / 4
写真とメモ 整理済み
次回の予定 08.02

業務に合わせて、必要なところだけ。

新しい道具を増やすより、
今ある仕事を軽くする。

便利そうなサービスを導入しても、現場に合わなければ続きません。クールフラットは、まず仕事の流れを聞き、無理なく使えるところから整えます。

完成したシステムを渡して終わりではなく、事業者の方が自分の仕事を自分で回せる状態を、一緒につくります。

相談できること

いま困っている仕事から。
相談の時点で、課題がきれいに言葉になっていなくても大丈夫です。

01業務の整理

紙とExcelを、
迷わない流れへ

転記や二重入力が続く業務を、今のやり方を聞きながら整理します。いきなり大きなシステムにはしません。

02現場の記録

現場の記録を、
その場で残す

写真、位置情報、チェック項目、メモ。現地確認の記録をひとつにまとめ、あとから報告書を作る時間を減らします。

03試作と改善

小さなWebシステムを、
まず試す

業務に必要な画面だけを小さく試作します。使ってみて違えば直す。その繰り返しで、無理のない形を探します。

現場の写真と記録を、
その日のうちに。

空き家の巡回、設備の点検、訪問サービス。現地で撮った写真やメモを、事業者ごとの報告につなげる小さな仕組みも考えられます。

これは提供中のサービス事例ではなく、業務改善の相談から生まれる試作イメージです。

大きく変える前に、
小さく試します。

01

困っている場面を話す

使っている道具や、時間がかかる瞬間を聞きます。

02

手順を一緒にほどく

業務の流れを並べ替え、変える場所を絞ります。

03

小さく形にして試す

画面案やデモを触りながら、使い方を決めます。

NOW
OPEN

いまは、話を聞く
時間にしています。

現在は、2027年以降の正式提供に向けて、府中市内の事業者様から業務上のお困りごとを伺っています。2026年中は、すぐの納品や継続契約を前提にせず、まずは30分程度のヒアリングから始めます。

「こんなことも相談できる?」という段階で構いません。業務の状況に合わせて、相談時期や進め方も一緒に考えます。

まとまっていない悩みを、
一緒に整理します。

お問い合わせフォームに文章を考えて入力する必要はありません。近いものを選びながら、相談メモをつくれます。

相談整理アシスタントAI CHAT STYLE / 3〜5 MINUTES
送信前に確認できます

こんにちは。まだ相談内容がまとまっていなくても大丈夫です。近いものを選びながら、一緒に相談メモをつくります。

どんな仕事の流れについて相談したいですか?

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