紙とExcelを、
迷わない流れへ
転記や二重入力が続く業務を、今のやり方を聞きながら整理します。いきなり大きなシステムにはしません。
府中市の小規模事業者向け IT業務改善
紙、Excel、LINE、写真。毎日の仕事に散らばった「ちょっと面倒」を聞いて、使える形に整えます。
運営:川原涼平 / クールフラット
業務に合わせて、必要なところだけ。
WHY COOL FLAT
便利そうなサービスを導入しても、現場に合わなければ続きません。クールフラットは、まず仕事の流れを聞き、無理なく使えるところから整えます。
完成したシステムを渡して終わりではなく、事業者の方が自分の仕事を自分で回せる状態を、一緒につくります。
WHAT WE CAN DO
いま困っている仕事から。
相談の時点で、課題がきれいに言葉になっていなくても大丈夫です。
転記や二重入力が続く業務を、今のやり方を聞きながら整理します。いきなり大きなシステムにはしません。
写真、位置情報、チェック項目、メモ。現地確認の記録をひとつにまとめ、あとから報告書を作る時間を減らします。
業務に必要な画面だけを小さく試作します。使ってみて違えば直す。その繰り返しで、無理のない形を探します。
ONE POSSIBLE PROJECT
空き家の巡回、設備の点検、訪問サービス。現地で撮った写真やメモを、事業者ごとの報告につなげる小さな仕組みも考えられます。
これは提供中のサービス事例ではなく、業務改善の相談から生まれる試作イメージです。
HOW WE WORK
使っている道具や、時間がかかる瞬間を聞きます。
業務の流れを並べ替え、変える場所を絞ります。
画面案やデモを触りながら、使い方を決めます。
ABOUT 2026
現在は、2027年以降の正式提供に向けて、府中市内の事業者様から業務上のお困りごとを伺っています。2026年中は、すぐの納品や継続契約を前提にせず、まずは30分程度のヒアリングから始めます。
「こんなことも相談できる?」という段階で構いません。業務の状況に合わせて、相談時期や進め方も一緒に考えます。
LET'S START WITH A CHAT
お問い合わせフォームに文章を考えて入力する必要はありません。近いものを選びながら、相談メモをつくれます。